ご挨拶

祇園みかく
三代目・三田兼司

祇園みかく三代目・三田兼司

祇園みかくは1929年に産声を上げ、「牛鍋」から始まり初代・三田進太郎考案の「太牢油焼」で育ちました。
戦後、占領軍将校の求めで「鉄板焼ステーキ」を始め、美味しい雌牛を提供するという信念を貫きながら変化して参りました。
2029年には百周年を迎えます、これからも信念を貫きながら皆様に美味しいお肉を食べて頂けるように精進致します。

みかくのこだわり

みかくのこだわり

当店は兵庫県三田市で生育した鼻紋登記された国産子牛を一頭買いし、店内で熟成・脱骨しております。
お客様にお出しするお肉は、包丁で丁寧に切ります。
スライサーなど機械を使わないことにより、切断面を綺麗にし焼き上げる際に味が抜けないようにしております。
特にすき焼きなど薄いお肉で味の違いがはっきりとお分かり頂けます。

店内写真
みかく暖簾
こだわりの牛肉
目の前の鉄板で焼き上げ

祇園白川端
桜の石畳を愛でながら
最高の牛肉をお楽しみ下さい

店舗ご案内

お席
カウンター席 14席
住所
〒605-0079 京都市東山区常盤町165番地 GoogleMAP
営業時間
ランチ :11:30〜14:00(L.O. 13:30)
ディナー:17:00〜22:00(L.O. 21:30)
定休日
月曜日